空っぽの知識
 かたよりまくった読書くんの日記
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自作小説更新しました


 バイト行く前に更新。


 自作小説更新しています。ギャンブルクルーズ4~6章。中編です。

 http://emptynovel.blog83.fc2.com/



 一応言っておくと、わたくしギャンブルものは好きですが、ギャンブルは嫌いです。あしからず。






 明日資格試験なのに何やってんだろうな……。
 正直五分五分ってところで、あと一週間時間があればとか思ってしまう。まあ落ちたら一か月後に受けられるし、気持ちを入れ替えるだけだけど(でも受験料もったいないから取れるんなら明日でとってしまいたい)



 ではでは


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化物語で四月馬鹿






 エイプリルフール!!





 みなさんこんばとらー。バイトから帰ってきて、今日がエイプリルフールだと気づいたお馬鹿さんですよー。




 まあ正直何にもしないっていう手もあったんだけどさ。いろいろ企画やってるところとか見ると、なんかやりてぇなと思いまして。





 んで、つい二日前に面白いことやってんじゃん自分。



 というわけで焼き回し。

 一時間くらいで書いたネタなので、ぶっちゃけクオリティはそんなないと思うけど、前回の記事も考えてみれば一時間くらいで量産したもんだし、めっちゃ変わらんか。







 化物語でエイプリルフール!!







○戦場ヶ原ひたぎのハッタリ

ひ「私、実は貝木のことが好きなの」
暦「は!?」
ひ「そりゃもう死ぬほど好きよ。ラブラブよ。ラブのラブでぶらぶらよ」
暦「あー。四月馬鹿な。びっくりした」
ひ「ファーストキスはお父さんにあげたわ」
暦「お前なら本当にやりかねないから怖いな」
ひ「ちなみに私のはじめては羽川さんにささげたわ」
暦「……えと、せんじょーがはらさん?」
ひ「すごかったわ。羽川さん。情熱的で、思わず夢中になっちゃった」
暦「ごめん。マジで嘘だと信じられないから、ウソだと言ってくれ」
ひ「くやしい、でも感じちゃうびくんびくん」
暦「がはらさあああああああああん!!」




○八九寺真宵の嘘八百

真「櫟(クヌギ)さん」
暦「読みが違う上に漢字も分かりにくいものを使うな。僕の名前は阿良々木だ」
真「失礼。インテリました」
暦「何気に高学歴!?」
真「インテリの動詞形はインテルなんですよね?」
暦「ああ、馬鹿だったな」
真「馬鹿と言えば阿良々木さん。今日は何の日か知ってますか?」
暦「エイプリルフールだろ。知ってるよ」
真「私、幸せでした」
暦「お、おい、八九寺?」
真「私、成仏しました」
暦「誰か、嘘800をくれ!」
真「まあ、続編でひょっこり出てきそうですけどね」
暦「ソノウソホント」


○神原駿河の本音

駿「戦場ヶ原先輩のことなんか嫌いだ!」
暦「いきなり何を言い出してるんだ神原」
駿「阿良々木先輩のことなんかちっとも尊敬していない!」
暦「はっきり言われると傷つくなぁ!」
駿「羽川先輩って完璧すぎてなんか怖い!」
暦「おい、僕の羽川を侮辱するのは許さないぞ」
駿「火憐ちゃんはたまにうっとうしい!」
暦「よし、屋上だ。神原、放課後屋上に来い」
駿「実は千石ちゃんのことが怖い!」
暦「…………」
駿「最後のだけ本音だ」
暦「そこは嘘と言っておけ」


○千石撫子のDJ

撫「暦お兄ちゃん」
暦「おう、どうした、千石」
撫「ドラえもんのネタ、先に使われたら、撫子困る」
暦「あー。そうだったな。お前に取っとけばよかったな」
撫「仕方ないから、DJなでこやるね」
暦「おう。どんと来い」
撫「なーでこーだよっ!」
暦「こーよみーだよっ!」
撫「暦お兄ちゃんうるさい」
暦「ごめんなさい」
撫「エイプリルフールということで、お便りが届いています」
暦「おお、これはネタフリ万全じゃないか。それで、どんなお便りなんだ?」
撫「ラジオネーム『大熊猫大っ嫌い』さんからのリクエスト」
暦「リクエストかよ! そこはお題に対するお便りじゃないのかよ!」
撫「暦お兄ちゃんうるさい」
暦「はい……」
撫「『メイドさんの地位をもっと上げるべきだと思います。メイドさんは大変なんです!』」
暦「リクエストって要望の意味かよ! ってか大熊猫どんだけメイドリスペクトしてんだ!」
撫「うるさいよ暦おにーちゃんッ!」
暦「申し訳ありません千石様」



○羽川翼のにゃんにゃんにゃん

翼「バサ姉、こよみん、こんにゃんにゃー!」
暦「こんにゃんにゃー!」
翼「お便りです」
暦「なんでラジオネタ続いてんの!?」
翼「ラジオネーム『実は男』さんからのお便り」
暦「アレだろ。どうせ最近はやりの男の娘ってやつだろ?」
翼「『最近生えてきました』」
暦「生えねぇよ! なんだよ、それまでついてなかったのかよ!」
翼「『でも男が好きです』」
暦「知らないよ! ってかエイプリルフール関係ねぇ!」
翼「さあて、ここで『衝撃の告白』コーナー! にゃんにゃんにゃん!」
暦「にゃんにゃんにゃん!」
翼「私、実は男です」
暦「安心しろよ。羽川が男だろうと、僕の愛は変わらないぜ」
翼「ごめん。気持ち悪い」
暦「ぶっちゃけられた!?」
翼「にゃんにゃんにゃん!」
暦「にゃんにゃんにゃん!」

翼「(ねえ、なんで私だけこんな扱いなの?)」
暦「(僕に聞くなよ)」



○阿良々木兄妹のツンデレ

火「火憐だぜ!」
月「月火だよ!」
暦「暦だな!」
火「エイプリルコーナー!」
月「エイプリルフールで、必死にウソをつこうとする人っているよね」
火「あー、アレな。馬鹿だよなー、そんなことしても、嘘だってすぐにばれるのに」
月「でも、逆に考えると、どんなことを言ってもウソって思ってもらえるんじゃない?」
火「なるほど! よし、じゃあやってみようぜ!」
暦「面白そうだな! 僕も混ぜろ!」
月「お兄ちゃんにキスされました」
火「兄ちゃんに歯磨きされた!」
暦「…………」
月「それどころか、胸も揉まれました」
火「あたしなんて、肩車したぜ!」
月「…………」
火「…………」
暦「(どさくさに紛れて)火憐ちゃんと月火ちゃんのことなんて、全然好きじゃないんだからね///!」
火「あ、あたしも、別に兄ちゃんのことなんて好きじゃないぞ!」
月「わたしだって、お兄ちゃんのことなんて気にしてないもん!」



○忍野忍の滅亡計画

忍「のう、お前様よ」
暦「うん? どうしたんだ忍。そんなに青い顔をして」
忍「四月からゴールデンチョコレートが販売中止になるというのは本当か!?」
暦「は、はぁ? いや、そんな話は聞いてないけど」
忍「それどころか、ミスタードーナッツのお持ち帰りシステムがなくなるとな!」
暦「さすがにそれはねぇだろ」
忍「でも、みんな言っておるぞ?」
暦「どこの情報だよそれ」
忍「見るがよい、すまーとふぉんじゃ!」
暦「ネットかよ!」
忍「もし……もし、ミスタードーナッツがなくなるのなら、儂は、儂は……」
暦「儂は、どうするんだ?」
忍「世界を滅ぼす」
暦「物騒なこと言ってんなぁ!」
忍「のうお前様。一緒に滅ぼさぬか?」
暦「嫌だよ! なんでミスタードーナッツの店舗が世界の平和と直結してんだよ」



END




 正直これと戯言シリーズくらいは作りたかったんだけど、それやり始めると時間がどれだけあっても足りないのでこの辺で……。

 ちなみに撫子がああなったのは、アレの後に暦がなんでもいうこと聞くと言った所為という感じで。というか完全に僕の趣味で撫子にないがしろにされたら楽しいから。




西尾キャラで恐怖映像




 昨日、ツイッターの日本語ハッシュタグで、『#西尾作品で恐怖映像』っていうタグが思いのほか盛り上がり、一人で勝手に何作も投稿していました。

 まあ結構書いてるの面白かったんで、こっちでも紹介しようかと思います。いいネタになるし。




戯言シリーズ

○戯言遣い×人類最強
写真を見ながら
いー「夜に屋根伝いに飛び回る怪人らしいですよ」
潤「なんだ、あたしじゃねぇか」
いー「やっぱり・・・」
潤「惜しいなー。あんとき本物もいたのにな」
いー「え?」
潤「あと少しずらせば映ったのに、勿体ねぇな」
いー「・・・・・・」



世界シリーズ

○くろね子さん独白
黒猫「いやあ、僕も一時期はまったもんだ。あれって加工がなかなか難しいのだよ。それらしく見せるのにも技術がいるもんでね。その点、こういう番組のはちゃちなもんだ。まるで子供だましさ。プロ意識ってもんがなっていないと思うね。いや、別に怖いとかじゃないんだよ?」


○みんな大好き串中先生
恐怖映像を撮影してしまった生徒が、串中先生に相談
生徒「串中先生、どうしよう」
弔士「これは……本物だね」
生徒「これの所為で、夜も眠れなくて」
弔士「それなら、こう考えよう。他の人が怖がれば、自分は怖くない」
生徒「自分は、怖くない?」
弔士「そうだよ。だからできるだけみんなが怖がるように、まずは編集しようか」


○櫃内兄妹
夜月「お、おお、お兄ちゃん! 何見てるの!」
様刻「何って、恐怖映像特集」
夜月「夜月、そういうの苦手って言ってるじゃん!」
様刻「そうか。なら見るのをやめよう。夜月のためだもな」
夜月「お兄ちゃん///」
様刻「代わりに、夜月のために怪談大会をしよう」
夜月「お兄ちゃん!(泣)」 


○様刻と黒猫
黒猫「しかし君も、こういう番組が好きだね」
様刻「いや、だってさ。こういう映像に出てくる女って、なんかやたらエロいじゃん」
黒猫「君のそういう余計なひと言、僕は好きだよ」
様刻「僕は君のおっぱいが好きだよ」
黒猫「その一言は本当に余計だ」




りすか
○りすか×創貴
水中から掴み掛る女の映像
り「意地が悪いのがこういうのを見せるキズタカなの」
創「何言ってるんだ。魔法が関わってるかもしれないんだぞ」
り「キズタカが悪いのは何でも魔法使いの所為にする癖なの」
創「まあ、魔法使いは川を渡れないからな。たぶん本物だろ」
り「ッ!!」(ビクッ)



めだかボックス
○生徒会メンバーで鑑賞会
善吉「こ、怖くねぇよ!」
高貴「これは・・・・コメントは、控えることにするよ」
もがにゃん「ひぃッ」
クマ「『あは☆』『派手な仮装だ』『はっずかしー☆』」
めだか「これだけはっきり映るということは、助けを求めているのだな!!」
善吉「(うれしそうな笑顔だ)」 



刀語
○その後の姫と刀
姫「この映像の柳のところを見なさい」
七「うん。見たけど」
姫「女の人が立っているように見えない?」
七「あー、言われてみれば、白い女が立ってるな」
姫「・・・何とも思わないの?」
七「? 何が?」
姫「そのぼんくらな頭を否定するわ」



人間シリーズ
○零崎三天皇
双「女子高生だ!」
軋「言うと思ったちや」
双「しかも濡れている!」
曲「青白いな。風邪をひくんじゃないか?」
軋「その心配はいらないと思うちや・・・」
曲「そうか。なら悪くない」
双「それより何だ!下着が透けてないじゃないか!けしからん」
軋「お前が一番けしからんわ!」



物語シリーズ
○阿良々木家の恐怖映像
火「火憐だぜ!」
月「月火だよ!」
火「恐怖映像って、見てて楽しいよな」
月「少なくとも怖いとは思わないよね」
火「ほんとに怖いのは人間だもんな!」
月「正義は恐怖なんかには負けないんだよ」
暦「お前らの正義が一番怖いがな」



少女不十分
○その後の二人
夕暮「先生!先生!恐怖映像特集ですってよ!」
柿本「君は意外とこういうのに興味を示すよね」
夕暮「だって面白いじゃないですか! きゃあ、怖い!」
柿本「僕は昔もっと怖い目にあったことがあるよ」
夕暮「どんなですか?」
柿本「・・・・」
※注 仲良くなった後という設定





番外編

適当に思いついたネタ

○ファイアーシスターズでお前の罪を数えろ
火「火憐だぜ!」
月「月火だよ!」
火「兄ちゃんにキスされた」
月「お兄ちゃんに胸をもまれた」
火・月「「さあ、お前の罪を数えろ!」」
暦「今更数え切れるか!」
火「開き直った!?」
暦「罪のない人生など、スパイスの効かない料理と一緒だよ」
月「だからって、妹のおっぱいもみ過ぎだと思う!」
暦「妹を愛することが罪だとでも?」
火・月「「愛されてる気がしない!!」」





 お目汚し失礼いました。



四月馬鹿





 というわけで今年は本気でしょうもないネタでした。


 ……ホントはね、西尾作品全部網羅したうえでの軽い対話劇みたいなの書いてたんだけど、間に合わなくてね。ってか途中で自分の作品に熱中しちゃってね。

 もう去年のネタ使いまわそうかとも思ったけど、全部のテンプレ入れ替えとかマジでめんどいんよ。ついでに言うと、刀語格ゲー化とどっちがいいか迷ったけど、格ゲーはマジでなってほしいから辞めておいた。うん、劇場版は無理だろ。六刀流的に。


 ちなみに、これから下は昔書いた奴だけど、こんな感じの二次創作を西尾作品全部総出で書こうとしていた。ってか、この分量のメモ帳データを10個くらいすでに抱えている。くそ、ちまちま書いてそのうち公開してやる。



 ではでは、新年度も始まりましたことで、今年もよい一年をー。





 おまけ


 骨董アパート鍋大会






いー「骨董アパート鍋大会。みんなで食材を持ち寄って鍋をしようぜ、という企画です。さてさて、みんなどんなものを持ってきたのかな? みいこさん、何持ってきたんです?」

みい「わたしは豆腐だ」

いー「豆腐ですか。そうですよね、鍋って言ったらやっぱり豆腐は抜かせませんよね。ほっこりゆであがった真っ白な湯豆腐は格別ですから――って、なんか色がおかしい!? みいこさん、これ豆腐じゃなくて『ごどうふ』ですよ!」

みい「だから、豆腐だろ?」

いー「豆腐は豆腐でもこれは鍋にはあわねぇ! ってかどうやったら間違えんだよこんなもん!」

一姫「師匠ししょー! 姫ちゃんも持ってきました!」

いー「ん、姫ちゃんはなにもってきたの?」

一姫「はいー。姫ちゃん、包丁持ってきたですよー」

いー「もうその時点で食材じゃねぇ! 食材持って来いって言ったでしょ……。っていうか、包丁とか言いながら糸出さないで。曲絃糸は包丁じゃないからね!?」

萌太「大変そうですね、いー兄」

いー「萌太くんか。ああ、よかった、萌太くんだったら多少まともなものを持ってきてくれると信じてるよ」

萌太「僕はバイト先の農家からもらってきました」

いー「……バイト先って、農家だったんだ。ツナギ着てるからてっきり土木関係と思ってたけど……と、それはいいとして、農家ってことはいろいろあるね。ダイコンとか、白菜とか」

萌太「ニンジンとジャガイモです」

いー「それ鍋の材料じゃないじゃん! 確かに今までで一番まともで、合わないことはないと思うけど、それは鍋じゃなくて肉じゃがの材料だよ!」

崩子「戯言使いのお兄ちゃん」

いー「崩子ちゃん……。もう、君だけが頼りだよ。で、崩子ちゃんは何を持ってきたの?」

崩子「私はイナ(ry」

いー「はい、次ッ!」

巫女「わたしだね!」

いー「はい、次ッ!」

巫女「ひ、ひどいよいっくん! まだ何も聞いてないのに! 《差別なき世がマニフェスト、ただし区別あり》みたいな! せっかく糸こんにゃくもってきたんだから、ちょっとくらい聞いてくれてもいいじゃない!」

いー「甘えるな」

玖渚「いーちゃん、さすがにその対応は酷いと思うよ……」

いー「友か。あんまり期待できないけれど、まあこの際、まともなものを持ってきてくれればいいから。で、何を持ってきたの?」

玖渚「うにー。僕様ちゃんは、さっちゃんにもらってきたものだよ。この段ボールの中だねー」

いー「兎吊木さんからか。なんか嫌な予感が……」

玖渚「一応、白菜だって聞いているけど?」

いー「……、白菜!? このどう見てもレタスにしか見えないものが白菜!? レタスが鍋にあうわけないだろ! あのすかした無精ひげやろう何考えてんだ!」

玖渚「……いーちゃん、ツッコミが激しすぎるよ」

いー「これが興奮せずにいられるか……」

狐 「ふん、随分と元気がいいな、俺の敵。何かいいことでもあったのか?」

いー「それはあなたが使っていいネタじゃないですよ、狐さん」

狐 「『それはあなたが使っていいネタじゃないですよ、狐さん』。ふん、そんなこと、どうでもいいことだ。それより俺の敵、喜べ。俺が直々にこの下らん会合に参加してやったのだからな」

いー「いや、呼んでませんから。断じてあなたを呼んでなんかいませんから」

狐 「ちなみに、食材は持ってきていない」

いー「マジで帰れ!」

人識「かはは、傑作だぜ、欠陥製品」

いー「なんでお前が出てくるんだよ零崎」

人識「いや、なんかただで鍋食えるって聞いたから」

いー「帰れ」

人識「おいおいおい、それはないんじゃないか? 俺が何度お前を助けたと思ってるんだ。それに比べたら、鍋ごちそうするくらいどうってことないだろ」

いー「食材も持ってこないやつに食わせるものなんかないよ!」

人識「んだよ、俺をどっかの最悪と一緒にすんなって。俺もそこまで図々しくはねぇよ。ちゃんと食材持ってきてるって」

いー「にしては、どこにも見当たらないけど?」

人識「今俺が履いている革靴は、実は牛皮で(ry」

いー「走れ。そして帰れ、メロス」


 そして


いー「……結局、隼さんはすっぽんエキス、七々見のやつは料理酒って、もうまともに鍋する気ないだろこいつら……」

いー「そして、半ば予想通りだけど……肉がない」

いー「……まあ、僕が買ってきたけどさ。戯言だけど」


一同「さっすがいーちゃん、俺たちに出来ないことを平然とやってのける! そこにしびれるあこがれるぅ!」






FateのMADを作りました。


 ね、むい……。



 昨日テンションあげすぎて小説書いてたら、いつの間にか二時過ぎてたorz。

 そして、今日起きるとその反動か、一行も書けない……。まあ、昨日はかなり進んだからいいけど。



 今日は、午前中はゆっくりすると決めていたので、朝九時におきてからパソコンを開いて、MAD製作していました。

 四ヶ月前、windowsのムービーメーカーを見つけてから、たまに気が向いたときにやっていました。そrがついに完成。


 『Fate/staynight』のMADで、使った曲は『天元突破グレンラガン』のOP、『空色デイズ』。






 一番はセイバー編。二番はアーチャー。そして間奏の後は士郎という順にスポットを当てました。

 ただ、windowsムービーメーカーは、ちょっと手荒に扱ったら簡単にフリーズするような貧弱PCでして……。おかげでアニメ本編を丸々一つ取り込むためにかなり時間がかかる上にPCがかなり重くなってしまうわけです。
 その所為で、セイバーは必要最小限の動画で済ませました。変わりにアーチャーは、使う動画がほとんど14話に揃っていることもあり、かなり充実しました。




 ちなみに、ニコニコのほうでもアップしてみたのですが、なんと僅か一分で削除されました。

 ……どうも『空色デイズ』のほうがまずかったらしいです。考えてみたら、MADって曲だけは丸ごと一つ無編集で手に入るんですよね。うーん。でもそんなに厳しくしないでもいいのに(泣)


 まあ、そんな愚痴はおいておいて。
 とりあえず、四ヶ月かけたMADの紹介でした。(とりあえずこれも二次創作だから二次創作のカテゴリに)



プロフィール

Author:西織
この欄を編集するのを完全に忘れていた男。今年の四月に新社会人という名の社畜人生に一歩を踏み出した。



性別:男
年齢:22歳
血液型:A型
趣味:読書&執筆
将来の夢:作家(前途多難)

本の感想などを見たい人は、こちらをどうぞ
『空っぽの知識(読書日記)』
http://emptyreader.blog81.fc2.com/

自作小説専門のブログ作りました。
『空っぽの知識(自作小説)』
http://emptynovel.blog83.fc2.com/

同じFC2ブログを三つも作ったことにより、他のブローカーに訪問者履歴的な意味で迷惑が……あの、本当に申し訳ございません。


何か連絡があれば、こちらにお願いします。
alred_marchen☆hotmail.co.jp
(☆を@に変えてください)



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