空っぽの知識
 かたよりまくった読書くんの日記
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダンガンロンパ 感想





 ちょっと時間かかったけど、ダンガンロンパ感想やります。






 とりあえずまあ、前評判はかなり聞いていまして、やりたいなーとは思っていたんですが、逆転裁判みたいなゲームはもう勘弁とか思っていたこともあったので(面白いけど、先が見えないのがちょっと苦痛だった)、少し様子見と言う感じだったんですが、友人に頼み込んで少しの時間だけ貸してもらってやったところ、ドハマりしたという感じです(しかもその友人はその時点ではまだ未プレイ。めちゃめちゃ身勝手ww)


 クローズドサークルのミステリーもの。
 強制的に殺し合わせるようなギミックもいいけれど、何より盛り上がったのは絶望学園の秘密を探る過程とその真実ですね。一つ一つの事件の完成度も高いですが、それらを伏線として最後に盛り上げていったのが素晴らしかったと思います。





 そんなわけで、ここからあとはネタバレ満載でやりますのでご注意を。









 第一の事件
 とりあえず始まった当初は、舞園さん可愛いよ舞園さんという感じでプレイしていまして、シナリオ自体も舞園さんと近づけるための流れだったんで安心して進めていたんですが……。

 あれ? 死んじゃったけど。あれ?

 まあ、動機提示の段階で「あ、この子やばいなー」とは思っちゃいたけれど、死んでしまうとは何事だ。しかもダイイングメッセージがわかりやすすぎるワロタ。
 まあそんなわけで一番かわいいと思っていた子が死んじゃって幾分かテンション下がりつつ捜査開始。まあ犯人わかりきってるから外堀から埋める感じで……と思っていましたが、しかし冷静に考えて舞園さんが何もしていないわけがなかった。
 包丁探し当てた段階で「おや」とは思ったけれど、まさかの主犯が逆とは。学級裁判でのその事実の判明までの流れがうまいなーと思い、最後の最後に桑田に焦点を持って言ったところが面白かった。

 ただ、裁判に関しては、操作システムもう少しどうにかしろと言わんでもない。まあまだ第一の事件だと増しなんだけど、事件が増えるたびに言弾打つタイミングがめっちゃむずくなるしww

 それにしても、舞園さんはいい感じのヤンデレで個人的には満足だったんですが、しかし退場があまりにも早すぎるよ舞園さん……。
 そして桑田に関してはほんとうにドンマイとしか言いようがない。まあ明確な殺意を持ってやったのは用語できないにしても、一発目に狙われたってことである意味純粋な被害者だよな……。


 第二の事件
 さて、一番の萌えキャラを失ってしまったので次にわたくしが依存の対象としたのは千尋ちゃんなわけですが。
 不二咲さんと大和田くんの関係性にニヤニヤわくわくしながら話を進めて、大和田と石丸の友情にテンションあげてこれで何があっても怖くない、と思いながら事件を迎えると……。

 あれ? 何、千尋ちゃん知んじゃったんだけど。あれ?

 ――どうしてこのゲームはかわいい子から死んでいくのか。

 ちなみにこの話だけはマジで犯人がまったく予想できなかった。全部お前の所為だよ十神。こいつの偽装さえなかったらまだ自分でも予測できたと思うんだけど、ジェノサイダー翔とか出てきてたぶん一番混沌としていた気がする。
 そして千尋タソがまさかの男の娘でめっちゃビビった。なるほど、それでかと納得する面もあったんだけど、それにしてもこのゲーム、どれだけ我々の予想を裏切れば気が済むのか。

 捜査段階でも自分の犯人予想は十神か葉隠かにゃーとか思ってたけど、後から思うと葉隠は絶対ねーわ。こいつは絶対に被害者にも加害者にもならないわ。うん。
 んで大和田君だったわけですが、ギリギリまで犯人判明を抑えていたもんだから驚愕が半端なかった。だって、これまで少しも疑いの目を向けていなかったから予想外すぎて。まあ、そうだよな。親交って言うのは知らない人同士でのクローズドサークルミステリーだと、反転して動機になるからな……。

 真相が判明した後の動機のところがまた切ない。自分の弱さをコンプレックスにする千尋と強くあらなければいけないと自分に課す大和田。絶望学園での生活で、少しでも弱さを克服しようと思った千尋の強さに、虚勢の強さで自分を支えていた大和田が、嫉妬してしまう。
 この嫉妬による衝動の殺人、っていうところが酷く切ないです。すごく人間臭い理由で、そして何より犯人自身が辛いというのが伝わってくる。それに、たぶん絶望学園での生活でなければ、たとえそれに嫉妬したとしても、殺人にまでは発展しなかったはずだから。

 うーん、それにしても一番かわいそうなのは石丸だよなぁ。大和田のためにみっともないくらい引きさがって反論して、しかも最後の投票でも信じなかったくらいだから。



 第三の事件
 第一と同じで犯人だけはすごく早い段階でわかった話。
 というかこいつはぶっちゃけ内容まで推理できちゃったんだよな。いや、だって犯人の行動があまりに不自然すぎたし。ってかジャスティスロボに笑ったのは自分だけじゃないはず。くそまじめな顔でデジカメ見せてきたときは死ぬほど笑ったわ。

 ついでにこの話では萌えキャラが一人も死ななかったよかった。いやホントよかった。ただ、石丸が死んだのにめちゃくちゃ落ち込んだのはここだけの話。可哀そうじゃないかよ。マジで可哀そうじゃないかよ。救われなさすぎだろ……。
 あと、この話で葉隠はたぶん犯人になることはないだろうなと真剣に思った。完全ネタキャラだわ。

 事件についてはこれくらいだけど、学園探索の段階で写真を見つけた時の衝撃が半端なかった。この時点では、可能性として絶望学園以前に三人に関係があった、というのと、死んだ後になんかある、という二つだったけど、個人的には後者であってほしかったよ……。
 大和田と千尋の二人が笑いあっている絵だけで泣けるわ。



 第四の事件
 さくらさんマジ天使。さくらさんマジ兄貴。

 第二の事件のシナリオもよかったけれど、第四も最高だったぜ。というか、大神さくらというキャラクターをこれ以上ないと言うほどに生かした素晴らしいシナリオだったと思う。
 まあ、初めは自分、真剣に朝比奈疑っちゃったんだけど……。いや、その展開だけはやめてくれよ、と思いながら、なんとか他の犯人捜そうとしたんだけど、そしたら犯人候補が葉隠くらいしかいなくて愕然としてしまった。まあ疑われるだろうけど葉隠はたぶん犯人じゃないしなーとか考えた自分は、もうこの時点でまともに推理するつもりが亡くなっている。
 密室って言うんだから、究極自殺だろうとは思っていたけど、その前の二発の打撃がミスリードだったなぁ。

 学級裁判のところでとうとう朝比奈に容疑が向いたところでほとんど絶望しきって「夢も希望もないんだよ」とかぼやき始めたんだけど、そのあとの彼女の必死さに「おや」と思って、どんでん返しにマジで泣いた。
 もうさくらさんもそうだけど、朝比奈もいい子すぎる。よかった。本当によかった。こんないい子が犯人じゃなくてよかった。

 大神さくらの決意と、朝比奈葵の決意。その二つを前に、生き残ったみんなが団結するという流れはほんとうに熱かった。何より十神が熱いよね。こいつ噛ませメガネだから味方になったら絶対弱体化するのはわかっていたけど、敵として本気で動いたら厄介きわまりないし(第二の事件はマジ面倒だった)
 しかし、アルターエゴの処刑は辛かったなぁ。

 それにしても、この事件でも見つかった写真だけど、山田をぽかぽか叩いているセレスに不覚にも萌えてしまったのはここだけの秘密。

 あと、最後に霧切さんが苗木にボソリつつぶやいた、「戦刃むくろに気を付けて」のところの盛り上がりは半端なかったですマジで。


 第五の事件
 死体発見時のジェノサイダーの扱いにめっちゃ笑った。

 とりあえずまあ、死体再利用なんだろうなぁとはこの時点でわかっていた。誰の死体かまではこの時点じゃまだわからなかったけど。
 この話はラストに向けての前哨戦って感じであまり語ることは少ないけど……。

 ちなみに、学級裁判では自分、初めはふつうに霧切さん処刑しました。いや、あんたあの状況で真実追求しないのはおかしいだろ……とか思っていたら、まさか死ぬとは。死んでしまうとは何事か。このゲームはどうして萌えキャラを容赦なく殺すのか。
 しかしそれ以上に恐ろしいのは、そのあとの未来予想図だよ。いや、子供の存在が生々しすぎてきつかった。そして何気に死んでいる腐川。与えられた平穏をのうのうと生きることの恐怖が嫌と言うほど伝わってきたわ。

 「神は言っている。ここで死ぬ定めではないと」とでもいうかのようにタイムリープして選択直前に戻って、今度はちゃんと黙っていたんだけど、そしたら次は苗木が処刑に架けられて吹いたww。
 土壇場でアルターエゴが助けてくれる演出はめちゃくちゃ最高だったけどね。熱すぎるぜこのゲーム。少年漫画かよ。


 ラストステージ
 とりあえず、頭に生ごみ載せてキリッとしている霧切さん可愛すぎた。
 そして親父の部屋で一人にしてほしいと言った霧切さんに萌えた。うん、この辺りからデレ切さん出てきたよね。

 んで、最後の学級裁判やり直しってことだったけど、まあ死体再利用ってのはわかりきってたからあとは誰の死体かを調べるだけだったんだけど、体中の傷の存在で、こりゃこの事件全部解けた!と自信満々に思いました。

 まさかの双子入れ替わりネタ、だと………。

 もう予想外すぎて焦った。いや、確かに考えてみりゃフェンリルのマークついてたからなと思うけど、あとから付けくわえたんだろう程度に思ってた。しかし、これで江ノ島盾子改め戦刃むくろが死んだ時の反応が腑に落ちたわ。
 ああもう本当にこのゲームはギリギリまで楽しませてくれやがるなぁとか思いながら、江ノ島さんの事情説明。絶望と希望の戦いというわけだけど、しっかし元クラスメイト同士を殺し合わせていたっていう真相が判明した時の胸糞悪さは最高だったな。
 こうしたクローズドサークルのミステリーで、一番殺人という事態が起きやすいのは一部の人間だけが知り合いで大抵は初対面というものだけれど、もし全員が知り合いだったときのえげつなさは半端ないです。しかも、それを誰も覚えていないっていうんだから、真実が判明した時の驚愕と絶望感はとんでもねーわけで。ほんと、これはやられたと思いました。

 そして、最後の投票タイム。おしおきがまさかの苗木狙い撃ちにクソわらったわけだけど、もうこの後の『希望』言弾の乱射は苗木が必死に見えて笑った。
 しかし、例え絶望を前にしても諦めずに前へ進む、という少年漫画的なノリは最高でしたぜ。そして苗木がめちゃくちゃ熱血キャラになってて爽快感あるし。いいねぇ、こういうの。最高だよ。

 しかし、一つ残念なのは、最後のおしおきがだらだらした感があったところかな。これまでのお仕置きを全部受けるっていうのはいいんだけれど、いやまず最初の無限ノックで死ぬからと思わんでもない。そもそもリアリティ求めるのは間違っているかもしれないけれど、これはなんかなー。



 そんなわけで、エピローグ。
 最後の六人の間に生まれた連帯感のようなものがよかった。あの十神がもう完全にデレてて素晴らしかったわ。そして、苗木の「これって、卒業って言っていいのかな」っていう台詞にいろいろこみあげてくるものを感じながら、大団円。
 え? 最後のモノクマ? そんなものは次回まで忘れていましょう。




 いやあ、面白かった!
 キャラクター全員にちゃんとした舞台装置としての意味があったところもよかったし、それに予想を裏切るような展開が要所に設けてあったことも盛り上がる点だったと思う。
 ただ、もう少し舞園さんが出てくれてもよかったんでない……。あ、無理ですかそうですか。

 あと、学園生活の写真で、さくらさんが異様にハッスルしている姿に笑った。ほんとあの学園生活の写真はみんな幸せそうで、だからこそ事件が胸糞悪い感じがするんだけどね。最終的に黒幕対仲間の構図になったのは、だからすごく言い展開だったと思う。


 そんな感じで、とても楽しめました。

 さて次は小説版にでも手を出すかな……。あと、スーパーダンガンロンパ2を楽しみに。
 ……しかし、あの太っているメガネ男は、まさか十が(ry

スポンサーサイト

コメント

コメントの方かなり遅くなってしまいましたが、クリアおめでとうございます!
ロンパはモノクマに大山さんを持ってきてえげつないセリフ言わせている時点でちょっと卑怯だろうっていうくらい、魅力のあるゲームでしたが、本編の方もそれ以上に各キャラクターの味が濃く面白いゲームでした。

第一、第二の事件とヒロイン格の子が被害者になり、よっしゃ通信簿すすめるか!といった形で話をしていった子が被害者になっていったので、親密度を深めていった子が被害者になるシステムなのかと勘違いしたのもいい思い出です。

第一の事件では舞園さんもそうですが、ファミ通クリアのコミックを読む形だと本当に桑田は被害者以外の何者でもないんですよね。マンガの方はこちらをどうぞ
ttp://www.famitsu.com/comic_clear/se_danganronpa/
これに関しては桑田ドンマイとしか言いようがないというか、あいつの通信簿を進めていくと桑田に対する好感度も結構上がってしまうので、どうしても桑田に同情してしまいます。

また第二の事件ですが、裁判途中から大和田かなとも思ったのですが途中までは自分も犯人が読めませんでした。大和田に好感を持っていたのもありますが、まあやっぱり十神のせいですね。にしてもあの時十神がどうやって更衣室に入ったのかがまったく議論にならなかったのかということを思い出すと少し笑ってしまいます。また犯人発覚後の事件動機についてはやはり切なかったです。大和田のおかげで強くあろうと覚悟を決められた千尋が、その覚悟のために殺されてしまったのは切なかったです。
また石丸は投票の際に別の人に入れていましたが、ただほかの人に投票したのだったらモノクマがいじってくるでしょうので、おそらくあの投票は自分に対して入れたのかななどと邪推してしまいます。
彼らの通信簿の話を聞いていると、また事件の裏で石丸たちがどういった人間だったのかがよく見えてくるので、見てみることをお勧めしますよ。
第三の事件から絶望ガクエンの秘密といった部分にも焦点が迫っていきましたが、やはり仲のよかったクラスメイト間での絶望を与えるための殺人空間を作るというのはかなりエゲツナイものだったと思います。彼らの中のよかった写真などが出てくるたびに、黒幕の狙い通りかなり胸糞が悪くなっていました。

第4の事件はさくらちゃんマジ天使といわれている理由がよく分かったといいますか、朝比奈も大神さんも本当にいい子すぎて最後にモノクマが提示してきた本当の遺書を見たときの腹立たしさは半端ではなかったです。そしてこの事件の後に一致団結したクラスメイトたちにはやはり少年漫画的な熱さがありましたね。

また第五の事件ときは自分は最初普通に自分が処刑されるほうになったのですが、もう片方だとどうなるのかと霧切さんを処刑したときの絶句さは凄まじかったです。音が普通に生々しかったですし・・・またあの写真についてですが、葉隠との会話の中であの未来を占っていたのが恐ろしかったです。なにげにあいつは劇中での占い結果が3割どころかほぼ10割的中してるんですよね・・・
あとこの話で明らかになったむくろというか残念なお姉ちゃんですが、あの子は1章で会話を進めていると何故か好きになってしまう子でした。プレゼントなどでレーションをあげてよろこんじゃうお姉ちゃんマジ残念。

そしてラストエピソードの犯人判明、黒幕登場、そして超高校級の希望の流れは胸が熱くなりました。
ダンガンロンパはダークな部分が大きいですが、少年漫画的な直球の熱さが多いので、やはりたまらなかったですね。

長々と書きましたが、とても面白かったと胸を張っていえるゲームだったと思います。人は選ぶかもですが、是非ともいろんな人に触れてみてほしいゲームです。クリア後も通信簿を埋める中でそれぞれのキャラの新たな魅力も見えてきますし。
しかし通信簿埋めのために何回桑田と千尋を犠牲にしてしまったか・・・

余談ですが、体験版では葉隠が第一の被害者なので、こいつ死ぬんだなーと早めに通信簿を進めていたのですが、まさかのまさかで普通に最後までいたのには笑ってしまいました。
またビジュアルブックには各キャラクターが犯人だったときの処刑方なども載っているので一軒の価値ありかもですね。
ではロンパ2などの今後の展開を楽しみにしていきましょうぜ!
[2011/09/30 14:43] URL | サバ味噌 #- [ 編集 ]


ほんとモノクマのCV:大山のぶ代は異様なハマり役でしたよね。なんだこの子供の夢をぶち壊すようなキャラは。

コミックに関しては、スカイプでURLを貼ってもらっていたので読みました。ゲームの内容の裏側をしっかり書いていてくれて、おかげで最初の事件の違和感が腑に落ちました。桑田がガチで被害者すぎてもう「うわぁ…」って感じです。ほんとなぁ、これで記憶さえ残っていれば、こんなことにはならなかったのに……。
第二の事件で石丸が最後に投票したのが自分だったかもと考えると、なかなか面白いですね。でも、それが違和感ないくらいに石丸と大和田は通じ合っていただろうなぁとは思えますね。ほんと、第二の事件は積極的な加害者が十神と言う蚊帳の外の人間だから、余計悲劇に感じます。

それはそうと、葉隠の占いってそういう意味だったのか、と今さらながら気づきました。いや、霧切さん死ぬルート選んだ時はもういろいろとショックで呆然としていたので完全に見落としていました。

そういえば自分は一通りシナリオやった後、通信簿の回収とかやってなかったなぁとサバさんのコメント見てて気づきました。一部のキャラ(霧切さん、葉隠)は何回か繰り返してやったんですが、他のキャラはスルーしていたので、ちょっと今度まとめてやろうかな……。あまり重視していなかっただけに、コメント読んでたら面白そうで失敗した、と思っています。
ってか、そうか。むくろと対話するのは第一の事件が起こる前にやらなきゃいけないのか……。

小説版も発売しましたが、近所の本屋に入っていないのが残念です。今度遠出して買いに行かねば。
[2011/09/30 23:29] URL | 西織 #fBhJEaUc [ 編集 ]


こんなクソみたいな感想書くってことはセレスさんのこと何も知らないで書いているんだろうなwwwwwww
[2013/04/11 17:12] URL | 玲き #XqLg5u8c [ 編集 ]


へ、ヤスヒロさんがどうかしましたか?
[2013/04/11 20:37] URL | 西織 #fBhJEaUc [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://tukimaturi.blog89.fc2.com/tb.php/1408-fb0d3f06
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

西織

Author:西織
この欄を編集するのを完全に忘れていた男。今年の四月に新社会人という名の社畜人生に一歩を踏み出した。



性別:男
年齢:22歳
血液型:A型
趣味:読書&執筆
将来の夢:作家(前途多難)

本の感想などを見たい人は、こちらをどうぞ
『空っぽの知識(読書日記)』
http://emptyreader.blog81.fc2.com/

自作小説専門のブログ作りました。
『空っぽの知識(自作小説)』
http://emptynovel.blog83.fc2.com/

同じFC2ブログを三つも作ったことにより、他のブローカーに訪問者履歴的な意味で迷惑が……あの、本当に申し訳ございません。


何か連絡があれば、こちらにお願いします。
alred_marchen☆hotmail.co.jp
(☆を@に変えてください)



フリーエリア



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



FC2カウンター



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。